プロフィール

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はじめまして、叶和です。

ブログを読んでいただき、ありがとうございます。

このページでは、僕の自己紹介とブログの紹介を書いています。

随時、更新もしていきますので、よろしくお願いします。

叶和の自己紹介

プロフィール

基本情報

  • 叶和(とわ)
  • 年齢:25歳(2025.03.15時点)
    1999(平成11)年4月生まれ
  • 性別:? Xジェンダー。アセクシャル。
    身体の性は女。でも、僕は「女性らしさ」みたいなものが苦手なので、男女の外側にいたいんです。

資格

  • 第一種教員免許状(中高・数学)
  • 基本情報技術者試験
  • 応用情報技術者試験
  • 普通自動車免許(AT限定)
  • 普通自動二輪免許

趣味

  • ライブや音楽フェスに行くこと
    特にバンドが好き。好きなバンドのワンマンライブのために遠征することも多々あります。
  • 写真、旅行
  • 読書
    新しいことを知れたり視点が増えたりするのが好きです。
  • プログラミング、PCを使うこと

叶和の現在・過去・未来

現在

  • 職業:会社員(プログラマ)
  • 岡山市在住
悩み
  • 身体の不調(左手がうまく使えない、歩きにくい、話しにくい など)で通院中。
  • 時間的・金銭的余裕がない。
    通院・奨学金の返済などで貯蓄もあまりないのが現状です。
    また、大学病院への通院のため有休もギリギリ。

過去

  • 出身地:岡山県内の田舎町
小中学生:田舎の狭い社会に苦しむ。

僕の生まれ育った町は田畑ばかりのとても小さな田舎町。
学校の成績から家庭での出来事まで何でも周りの人に知られているような環境が苦痛でした。

高校生:「好き」って何?周りと自分の違いに悩む。

高校生にもなると、さすがに周りの友人たちは「好きな人」がいました。彼氏がいる子ももちろん多くなりました。
でも、僕には「好き」が分からなかったのです。
そんな僕にとっては、恋バナが始まることは一つの恐怖でした。
「自分はなんで好きが分からないんだろう?」「自分はまだまだ子供ってことなんだろうか」
と悩みながら、笑ってごまかしていました。

大学生:「何かにならなきゃいけないの?」

僕は元々、教員を目指していました。
でもアルバイトを始めてから、時間を売ってお金を得る人生への疑問を抱くようになり、教員になるのをやめようかと悩み始めました。
教職課程を辞めるかもしれないと話した時、同期に言われたこと。
「教員になるのをやめて何になるの?」
想定外の言葉に返答に困ったのをよく覚えています。
結局、僕は教職課程を最後まで取り、これを言った同期は途中でやめたのですが、、、。

社会人1年目:「このまま何十年と同じ日々なのかな?」

プログラマとして就職して研修が終わったころ、先輩たちと話すことが増えてきました。
先輩も上司もみんないい人たちばかりで、尊敬できるところもたくさんあります。
でも、年数が長い人ほど仕事中心の生活になっていることに気づいてしまったのです。
将来、僕が送っていたいと思える生活をしている人はいませんでした。

未来(目標)

  • 趣味を最優先にできる
  • 興味を持ったらすぐにでも挑戦できる

今は「仕事があるから」「お金がないから」などの理由で、趣味を我慢したり挑戦を躊躇してしまうことが多くあります。

でも、これだと僕は「仕事やお金のために生きている」ように思えてならないんです。

仕事やお金は「人生を楽しむための手段・道具」であるべきだと思っています。

そのためにも、給料以上の収入を得られるようになって会社員を脱却することが今の目標です。

通院事情

病名

  • 局所性ジストニア
  • パーキンソン症候群の疑い

これまでに疑いとして挙がった病名は、

  • 脊髄小脳変性症
  • 痙性対麻痺
  • 若年性パーキンソン病

症状

  • 左手の小指と人差し指あたりに勝手に力が入って開いたり閉じたりしにくい
  • 腕の可動域が狭くなったのか、字が書きにくい(右手)
  • 話すのに、言葉がつっかえたりろれつが少し回っていなかったりすることがある
  • 歩くときに振らついたり、すり足気味になることが多い

などなど、、、

これまでの検査や結果

  • 血液検査
    特に異常はなし。ただ少しLDHコレステロール値が高め。
    コレステロール値の指摘は入社前の健康診断からよく言われている。
  • 尿検査
    これも特に異常はなし。
  • MRI
    小脳が少し小さくなっているように見受けられる。
    しかし、病的かというとそうでもない。
  • ドパミントランスポーターシンチグラフィー
    20代のデータは少ないのであくまでも推測という形で、他の年代から線を伸ばして比較する。
    その結果、平均よりは少ないけれど正常の範囲の下限値あたり。
  • 検査入院
    採血されたり、電気を流す(?)検査を受けたり、、、。
    なんだかんだで、若年性パーキンソン病という線は薄れたのかな?

ブログの紹介

このブログの内容

叶和の挑戦記録

「このまま仕事中心で趣味を我慢するような生活を続けていたら後悔することになりかねない」
と思った僕は給料以外で収入を得るために挑戦することにしました。

  • 個人で稼ぐための挑戦の日記
  • 挑戦の中で得た知識や気づきのアウトプット

僕が会社に依存しない人生をつかみ取るまでの記録を蓄積していこうと思っています。

叶和の通院記録

現在、原因不明の身体の不調で通院中の叶和が、通院の記録を書いていきます。

僕はこの身体の不調の原因を知りたくて、たくさんネットで調べていました。
でも、僕と同じ20代で似た症状を抱えている人は全然見つからず、「僕の身体に何が起きているのだろうか」とグルグルと考えてメンタルが落ちていきました。

僕は僕と同じような症状で悩んでいる人に少しでもヒントになればいいなと思っています。
僕自身が自分と似た人を探していたから。

叶和の頭の中

僕はよく「変わってる」と言われます。
僕は幼い頃から世間の常識が苦手でした。

周囲の人たちが当然のように口にする「普通」

それが僕にはしっくりこないんです。

僕はそんな僕を欠陥品なんだと思っていました。
でも、僕は多数派ではなかっただけなんだと気づきました。

僕もみんなのいう普通でありたかったけど、どうやっても苦痛でした。
もっと生きやすい場所を探すのは疲れました。

だから、僕が生きやすい場所は僕自身で作る。
そして、僕は僕と同じように「普通」の外側の人の味方でありたい。

叶和の日記・趣味

日常的なことも日記みたいに書いていこうと思っています。

  • 宿泊ログ
  • 読書ログ

大好きな音楽や旅行のことなども、、、。

叶和のほかのブログ

気になることがあれば、お問い合わせからご連絡ください。可能な限り迅速にお答えします。

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